反射結界

反射結界

【はんしゃけっかい】[信on]

近接物理攻撃を当てるとダメージが攻撃者に跳ね返ってくる結界。

僧の「罰当たり」・神職の「神の加護」が該当することから、即に「罰」・「×」/「加護」等と略して呼ばれる。

「罰当たり」は気合バー、「神の加護」は生命バーが点滅し、普通の結界に同じくそれらの再生(時間の経過に連れ回復する速度が速くなる)効果がつく。

敵にも初期結界持ちがいることがある。敵の生命バーや気合バーが明るく点滅している場合はそれらが再生状態にあるため、結界持ちであることが考えられ、通常の結界ではなく反射結界だった場合は甚大なダメージが跳ね返ってくる危険性がある。従って、未知の初期結界もちがいた場合はまず結界破りか間接攻撃で破っておくのが望ましい。

反射結界に対して漢破り?を試みるのは愚の骨頂である。従って、未知の結界に対してn連撃で突っ込む行為も自殺行為である。

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