業物

業物

【わざもの】[信on]

  1. 標準品よりも「価値」パラメータが1(またはそれ以上)高いもの。
    性能的に標準品と大差なくても、NPCに売却する時ちょっぴり高値で売れる。
    価値が2以上高いものの事を特に「大業物?」「奇蹟の一品」と呼ぶ場合がある。「奇蹟の…」は目利きに納入したときに聞ける台詞に由来している。
    装備品の価値パラメータは実用上の意味を全く持たないので、黒字レシピ以外ではほとんど恩賜がない。
  2. 生産直後のパラメータが標準品よりも大幅に性能がよいもの。(価値は問わない。)
    プレイヤーにとって恩賜のある性能をもち、求める意味としての「業物」であることから呼ばれる。
    入魂や鍛錬がうまく行けば付与のベースとなり、高値で取引される。
  • リスト::信on慣用句?